ホーム 旅先フォト 過去の旅先フォト フード      

宮崎県日向市「大御神社」

大海原を見渡す絶景の柱状岩上に建ち、古くは天照皇太神宮と言われ、
天孫瓊瓊杵尊が皇祖天照大御神を奉祀して、平安を祈念されたと云われています。

「神座」

天孫降臨として知られる天照大御神の孫にあたる瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)が
当地を遊幸された折、お立ちになって絶景の大海原を眺望されたと伝えられる岩です。

さされ石

龍神の霊(玉)

これは5000年前の古代遺跡で、渦巻状の壁面は「龍」卵型のさざれ石は
「龍の卵」を表し、当時の龍神信仰を裏付けるものであると云う。

境内東側に隣接する鵜戸神社
岩窟は人工的につくられたもので、御社の前に立ち入口を眺めると
、昇り龍の姿がご覧いただけます。

昇り龍

亀石(親)

亀石(子・孫)

 

以前の旅先フォト

ホーム